「惜春」は、さだまさしが1979年1月1日発売のシングル『天までとどけ/惜春』に収録さてている楽曲。(作詞・作曲:さだまさし)
また、2006年1月11日発表のアルバム「Only SINGLES~さだまさしシングル・コレクション~」にも収録されている。
君は坂道を登ってゆく
僕は坂道を下りてゆく
すれ違い坂は春の名残りに
木蓮の香り降る夕暮れ
薄墨の中に沈みゆく愛を
涙と交互に掘り起こせば
出逢うのはいつもあたたかな嘘と
わずかばかりの夢の切れはし
やさしさ故に傷ついて
惜春/さだまさし
あまりにも穏やかな良い天気、10時前となりペダルを漕ぎ出す。
「桜」も、これが見納め?


川沿いでは「花筏」も見られる。
ズームアップ! これは、花桃であろうか? 綺麗です。


まだ見頃の「桜」もある。

ショッピングセンター前を通過、「ストレッチパンツ・シャツ・キャップ」を衝動買い(笑)
偶然に、① ➁ ③ ④ と並んだ・・・


